1月3日、詣でた帰りにナポリピッツァを食べに某店へ。
正月のランチはピッツァにサラダ・ドリンクが付いて980円から。
しらすとプチトマトのマリナーラ(チチニエッリ)を注文。
チチニエッリは
中津某店と
北摂某店で食べたことがある。

中津某店のようにトマトソースを薄塗りに抑えた方がしらすの味が前に押し出される。
でもこれはこれでバランス良くて美味い!
独特の香ばしさと風味、そして「ザクッ!」と歯切れの良い食感は今年も健在。
これまでの粉(カプートのサッコロッソとマニトバ00)に、粉末状のリエビト・マードレこと「クリシト」を2~3%加えて発酵を促した生地は、小麦粉由来の風味や甘味が増し、軽くなり、冷めても硬くならないそうだが、あっという間に食べ終えてしまったので特に硬さについてはよく分からず。
次回はしっかり味わいたい。
※リエビト・マードレとは、発酵させたパンの一部を取り置き、それを種にして発酵させる、その種および製法を指すようです。
クリシトはイタリアのカプート社から新たに発売された、粉状のリエビト・マードレだそうです。
それにしてもピッツァは深い。
テーマとなる食材が同じでも焼き手が違えば、味も食感も全く違ってくる。
いや、これはピッツァに限らず、どんな店の、どんな料理にも言えることだと思う。
美味しい料理を御馳走さま。
どこの店なのかは後日、続編にて。
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